イブニング公式サイト

イブニング 著者紹介 » 赤名修

赤名修

あかなしゅう

その重厚かつ精緻な筆致で『タナトスの使者』『ダンダラ』『闇鍵師』など数々の作品を世に送り出す。 「イブニング」で掲載された『勇午 Final』にて、20年続く「勇午」シリーズの最終章を描き切った。


イブニング 著者一覧へもどる

シェアする